赤い日記帳

愛がいつまでも燃えるように好きなもののことだけ書いて行く日記

劇団シャイニングの話をさせてほしい

まずはこちらをみてください。


舞台『天下無敵の忍び道』DVD&Blu-rayプロモーションムービー

 

これ、今年一番おもしろかったコンテンツ、舞台「劇団シャイニングfromうたの☆プリンスさまっ♪『天下無敵の忍び道』」のダイジェストです。

 うたプリが2017年ついに舞台化。
 めちゃくちゃ衝撃的なニュースだしいろんな意味で話題になったことかと思います。
 私自身うたプリの舞台化は求めていなかったので正直ショックだったのですが、うたプリがまた新しい展開をするというのだから見たい気持ちが大きくなり、ええ、みにいきましたよ。結果めちゃくちゃ面白くって、2017年いちばん楽しかったコンテンツになったので今日はこの話をしに来ました。

 私自身、舞台を全く観たことないわけではなくて、モーニング娘。の舞台は観てるし、TRUMPシリーズ好きだし、そもそもテニミュファンなので2.5次元舞台も嫌いではないタイプ。ただテニミュで6代目が卒業してからはあまりこの2.5次元界隈?には詳しくなく(2016年のホイッスル!舞台は結構みにいった)、正直2代目の俳優さんも名前は聞いたことあるけど知らない方ばかりだったのですが、なんかこう久々に若手俳優のあれこれをみてめっちゃ楽しいな!!!とおもいました。自分と同世代とかそれよりもっと年下の若いイケメンのツイッターのやり取りとか、ブログだのラインライブだのをみるの、楽しいね。サイドエムの若手声優の子たちを最初応援する感じもなんかテニミュ好きだった時代を思い出して似てるな~と思って楽しかったんですけど。若手俳優推してる楽しみの一つとして、舞台の良さってやっぱりあるよね。公演期間中は何度も公演にいって毎日の違いを楽しんだり。また別の舞台やってるときは違う俳優さんと仲良くしてるのをみたり。舞台期間中は「ずっと同じカンパニーにいる推しをみる」っていうのが声優を推すのとは違うのかな。声優は基本的には裏方だし、イベント多くても基本土日だし、毎日露出があるわけではないもんね。

 今回の「劇団シャイニングfromうたの☆プリンスさまっ♪」は、去年のエイプリルフールでの2代目に引き継ぎ宣言があったとおり、2013年~2014年にかけて行われた初演の『再演』、キャストは全員2代目、ということでの舞台化でした。うたプリそのものではなく、劇中劇の舞台化です。
舞台の構成としては、冒頭で初演を簡単に振り返ったあと、全くオリジナルのストーリーが約2時間強繰り広げられ、終わった後にレビューで楽しく終わる。忍び道もマスミラもそんな感じでした。つい先日、「天下無敵の忍び道」の円盤がようやく発売されたので、今回は主に忍び道について以下ずらずら~っと書いていきます。

 忍び道初演では、音也衛門が得意とする影分身の術で出した自分の分身と誰が本物か争ったり、セシル丸が「ほんにゃかに~にゃんにゃかに~ ニンニン!」などとかわいらしい呪文?で雷を出したり、真影と翔ノ助は自分たちのソロ曲のタイトルを術名に取り入れたりと、なんとも「アイドルが忍者やってます!」感満載の、ファン大満足なこってこてのアイドル舞台だった(と思う)のに、今回の再演は恐ろしい思想を持った敵チームがでてくるわ仲間の死や裏切りがあるわ、めちゃくちゃ重苦しい雰囲気。まさに時は戦国、世は地獄で。そんな時代の中を明日笑うために精一杯生き抜く若い忍者たちの生きざまが描かれていました。全編を通しての激しい殺陣もすごい迫力だったのですが、中盤のあるシーンでの音也衛門の「こんなの笑えないよ」というセリフ、また月を見ながら音也衛門を思うセシル丸など、胸が締め付けられるようなシーンもたくさんあったかと思えば、ずっと平行線だった早乙女流の二人が思いをぶつけ合い本当の仲間になるシーンは少年漫画のような熱さを感じ、敵である羅刹流にもドラマがあって、本当に2時間強、丸々楽しかった。すごいエンターテインメントだった。舞台ならではのあの装置、すごいですよね!?歌舞伎でよく使われている日本古来の手法らしく、現在発売されているバクステでも裏側が観れたりするのですが本当にすごい。客席から全体を見るとまたさらにすごいんです。映像だとアングルがあるので……全景映像も欲しかったな(欲張り)。
 演出家の伊勢さんによると、「演劇を初めてみるお客さんにもわかりやすいように、演劇って楽しいんだよとわかってもらえるように、ちゃんとした演劇作品にしたい」とのことだったんですが、その点ではとても満足です。うたプリを知ってても知らなくても楽しめる作品でした。ただ、いろんな方のレポを拝見したのですが、うたプリを知らない方にはキャラクター設定がわかりづからったみたいでした。それもそのはずで、それぞれのキャラクターの元ネタは初演キャストだからです。それくらい、うたプリをずっとみてきた人なら「はっとさせられる」場面がいくつもありました。やっぱりうたプリ好きに見てもらうのを想定してたんだなって思う。私はおかげで120%楽しめたので大満足でしたよ。マスミラもそういうのてんこもりで、忍びと同様にかなりキツイところもあったのですが、その分楽しめたと思います。
 レビューパートについては、私は最初にシアターGロッソでみたときに、レビューがあるのは知っていたけどあまりに本編を処理しきれていないままはじまったので「???」となってしまったのですが、回数を重ねるごとにペンライトを振れるようになり今では毎朝「SHI・NO・BI!」と歌っているくらいなのだから本当にもったいなかった。後々発売された「天下無敵の忍び道」オフィシャルブックでのインタビューで、紺野Pが「最後はレビューで楽しく終わりたい。うたプリなので」とのお話があり、なるほどなあと思いました。確かに余韻には浸らせてほしかったよ。桜のように儚く散る運命を背負った若い忍びたち、それでも懸命にまた笑う明日のために生きるんだ……せめて生まれ変わったら平和な世の中で大好きな歌をうたっていてほしい……アイドルとかになって……なんて考えてる間に周りはキンブレ点灯させて舞台上では先ほどの忍びたちが剣をマイクに持ち替えてアイドルさながら歌って踊っているのだから。SHI・NO・BI!って。余韻もくそもねえよって突っ込みながらも2代目キャストがまたアイドルじゃないのにアイドルみたいにかわいらしいのでオリエンタル劇場の二回目ではもうどうでもよくなっててあいかわらず自分ちょろかったです。(ちなみに客席折のときに横を通ったよっこいこと横井翔二郎さんがあまりにかわいらしかったのと、この中では唯一ほかの舞台でみたことがあった和田雅成さんの前回(藤代誠二くん)とは違う流し目にやられてブロマイドを買い足した 今円盤をみていて植ちゃんさんのトレブロを交換に出してしまったのを後悔している おざれんのは執念で全部集めた)
 レビューで一つだけ言いたいことがあるとすればメインテーマである「天下無敵の忍び道」がフルサイズじゃなかったことくらい。二番のサビに「真剣勝負の暁には分かり合える瞬間がある孤独使命もしなかったらきっと友になれただろう次の世では歌いあおう」というめっちゃくちゃ重要というかこの2時間強の舞台の全部が集約されたような歌詞があるのにこれを本番で歌わないとは一体どういうことか。「次の世では歌いあおう」なんてさ、歌が好きで、選択肢はないけどほんとに自分の生きる道は忍者であっているのか?って考える音也衛門の答えこれじゃん??初演の話をすると、めちゃくちゃ宛書だったから音也衛門は初演キャストの一十木音也くんから作られてるんだけど、だってそうじゃん??音也は歌が好きでアイドルやってるんだから…みたいな、たぶん観客もアイドル達のファンを想定していたんだろうし……。音也衛門だけでなく、今回の舞台では対立する二つの流派だけど、初演キャスト四人はアイドルの同期でもともと仲良しだしユニット組んで一緒に歌っていたりするので、「次の世では歌いあおう」がまたメタっぽくてファンにはたまらない一節なのにな~~!初演ではわからなかった四人それぞれの出自や想いがこの再演で明らかになったあと、さらに最後の戦いで共闘することになり、「4人だとこんな力が出せるんだね」「息ぴったりだ」「まるでずっと前から知っていた仲間のように」なんてセリフがポンポン出ながら強敵を倒すんですよ(しかもこの時流れるBGMが忍び道サビのアレンジとかいうめちゃくちゃ熱いアレ)!!だからまたこのフレーズがすっごくきいてくるんですよね。初演キャストの話にはなっちゃうけど、もしかしたら四人の前世は忍者で対立しててそれでも友だったらよかったのになって思った瞬間があった、だけどそれはかなわず今生まれ変わって今度は仲間として一緒に歌ってるんでは!?……なんて妄想ができたりするじゃない?めちゃくちゃ熱い。すごい。すごい~~~うたプリっておもしろい!!!!なのでぜひ2番ほしかったですね。再演であの話をみれたからこそそう思ってあの歌詞の熱さに気づけたので。ちなみにサントラではちゃんとフルで歌ってくれてたので「天下無敵の忍び道~SHI・NO・BI唄2017 ver.」オタクはこれにて成仏します。もし、もし、再演の再演がかなうならば、2番のサビ歌ってくれ~~~~~(成仏できてない)
 そうだ、音楽!うたプリの音楽と言えばご存知Elements Gardenですが、劇団シャイニングでも劇判をすべて担当しています。忍び道メインテーマのアレンジが要所要所に使われており、そこでも思わずないてしまうような場面もありました。OP、めちゃくちゃかっこいいのでみて…。Aメロでそれぞれのソロパートで一人ずつ敵を倒すのですが、ギター、ヴァイオリン、ピアノ、フルートとなじみのある楽器がそこで使われているのはうれしいですね。最後のレビューでOP思い出してそこでもまた感動。あとは、私一番好きなシーンが、剤年先生が一人で敵陣へ向かい、それを追いかける音也衛門からの一連の流れなんですが、あそこでかかっている音楽(たぶん「ただ真っ直ぐに」だと思う)が本当に好きで。セシル丸の「雷神!」からの暗転、才念先生の独白だけが流れて「いつしか輝け」で音也衛門がようやくたどり着くんですけど……本当にもう…………言葉にならないのでみんな円盤買って見て…………。音楽ももう息をのむ終わり方で。。。本当につらいんだけど推しにあのシーンをやらせてくれてありがとう……


 話がそれました。

 忍び道に関しては、東京・神戸で1公演ずつみれて、そのあと10月終わりに開催された上映会全通した上でようやく11月30日発売のBlu-rayを手にしたって感じなんですけれども、やっぱり、生でみるのがいちばんいいな~。もちろん映像化されたもののほうが最近だし回数を見ているのでその分記憶も上書きされているんですが、初回みた感想と二回目以降の感想ってもちろん違うし、ちゃんと劇場に足を運んで決められた自分の席から(1公演定位置)みる舞台って全然違うんですよね。いま円盤でたから忍びの話ばっかりしてますけどマスミラも心臓ぎゅってなるくらい面白いお芝居で、劇団シャイニング2公演観たうえで思ったのは、リアル舞台をやるまでがそもそもの『劇団シャイニング』企画だったんだろうなって。いわゆる「初演」はドラマCDで、それに挑むアイドル達の稽古から公演期間の約5か月がツイッターで発信されてそれを私たちはみていたわけですけど。三作品同時上演されているような劇場は存在していないし、公演スケジュールも知らないし(ツイッターで明日は2公演とか今日は休演日とかの情報をもらっていたと思う)、チケットを発券することもないし(ファンがチケット作ってるのはみた)、公演レポがまわってくることもないし(架空のものならたくさん見た)。2代目で舞台上演決定の知らせがあった時、初代の舞台が観たかったって言ってる方たちがいて、私もめちゃくちゃいいね押してたんですが、それは無理なんですよ。だってプリンスたち実在してないから舞台立てないし。アニメだとかドラマCDの中なら話は別だけど、たぶんそういうことじゃなくて、私は音也くんが出演してる舞台にいきたくて、チケットを取って劇場に足を運んで前でも後ろでも二階で見切れでも何でもいいからとにかく座席に座って舞台をみたかった。照明とか音楽とか空気とかなんかそういうのを味わいたかったなって思ってて…実際そんなの無理なんですけど……最近はやりのVR?とかならできるの?かな。よくわかんないけど
 できるとしたら音也くんじゃないほかのひとが音也くんの格好をして舞台に立ってるのを観に行くってことだと思うんですけど、それがまさにいわゆる実写化とか舞台化ってことですよね。劇団シャイニング企画はリアル舞台がなかったから、ドラマCDに楽屋トークが入っていて、ツイッターで舞台中の彼らの様子を知ることができて、要するに「プリンスたちが舞台に挑む姿」を楽しむコンテンツだと思っていたんですけど、ほんとはそうじゃなくて、劇場に足を運んで実際の舞台をみるまでがゴールだったのかなって。実際にこのお芝居を観て音也くんたちが舞台をやっているのを感じてもらいたかったのではないかなと思いました。舞台なら、席によっては役者の顔って全然見えなかったりしますよね。ずっと定位置だから、遠くの席だったらシルエットだけになる。視覚だけなら、それで音也くんを感じれる気がします。顔がよくみえたらそれはやっぱり音也くんじゃないって思うだろうけど。実際GロッソはA席で後ろのほうだったので、シルエットしかわからなくて、小澤廉君の音也衛門が音也くんの音也衛門にみえました。音也衛門の設定が音也くんそのものだったしね。声とか演技を見るとまた違うんだろうけど、演者の顔がアップになるドラマや映画より、そういう意味で入り込みやすいと思った。
 ただ今回二代目なんですよね~~わざわざ引き継ぎまでしてるし、うえちゃんは「先代」って言葉よく使うし……私たち音也くんに会えたことないのに二代目のキャストが先代キャストに会えてる!?って思うといいな~~~うらやましい~~~……?とはなりますが……。いっそ二代目とかじゃなくもう音也役って言っちゃってもよかったんでは!!?と思いますが、まあもうそれはね……あれだからね しかも劇中劇の舞台化だから音也役じゃおかしいもんね、これが一番だったんだよね。
 拍子木からはじまって、ナレーション、照明と音楽、背景と舞台装置。稽古で頑張っていた殺陣など、ツイッターでいっていたことやドラマCDの楽屋トークで話していたことが実際に劇場の中で行われているのを見るの、すっごく楽しかったんですよ。再演でも最初と最後は拍子木の音で終わってて、冒頭のナレーションは初演とほとんど同じだった。レビューも、初演キャストがアイドルで歌とダンスが本業であるからやるんだなっていうのが感じられて、再演ではあるけど、私が大好きな(うたプリにハマるきっかけにもなった)あの劇団シャイニング「天下無敵の忍び道」だったんだなと思いました。それが嫌な人がいるのも分かるけど、これはこれでいいよって思う。楽屋トークでセシルちゃんが「手裏剣投げたかったけど危ないからだめって言われました」って言ってたのがすごく印象的で、うたプリのこの企画、かなりリアリティ重視されてるなって思ってたから、リアル舞台になってくれて本当に良かった。手裏剣は再演で投げるシーンこそあるけど音と舞台装置で「投げた風」になってるのは舞台ならではの手法だと思うし(テニミュだとボールは照明になってる)、なんかそういうのを実際劇場でみて感じてこそ、本当に劇団シャイニングっていうコンテンツの完成なんだなって思った。一回はけてから汗ぬぐってまた出てくるとか、そういうの実際の舞台観ないと想像もできなかったかもしれないもんね……。だってあんなアクションすごいなんて思わなかったし……あと私の想像が完全に映像だった。森の中で木の上に立ってる翔ノ助の画とかあきらか舞台の上じゃなかった

 あとマスミラがメインキャスト三人の身長が初演キャストとぴったりですごいって話題になってたと思うんだけど(実際3人並んでるとこみて、なっちゃんのスタイルの良さをそこから感じ取ってうっとりしたりした)、忍び道もすっごいんですよ。あのね、翔ノ助ちっちゃいの、小っちゃくて小柄なのに、すごい力強くてめちゃくちゃ動いてすごいの……翔ちゃんもこんなかんじなんだぁってすっごい感動したからほんとそれは感じてもらいたい。
 キャストの話になりますけどほんと最高ありがとうしか言葉が出ませんね。私の推し、音也衛門の二代目の小澤廉くん、まじで顔がいい。美しい、かわいい。かっこいい。最初公式HPでみたときはきりっとした表情が多かったのですが、ビジュアル撮影の動画で「にこっ」って笑うとこあるんですよ。それ見た瞬間に「音也だ」と思ってしまった……。いやもうほんとかわいい。好き。忍び道観た後のわたしのちょろさといったら、写真集買って握手してチェキまで撮ってしまった すっげえかっこよかったです。そしてセシル丸役のよっこいことよこいしょうじろうさん、好きです。かおがほんと美しいしスタイルもいいのすごいなこの子どこからみつけてきたの?!って逸材、声がとりさんににてるのすごいよね あと癒し系でかわいい。うえちゃんさんはもう満を持してこの役って感じでそれはもうハマっていたのでもうなにもいうことがない、とてもかわいらしい、そして男らしくてかっこいい翔ノ助せんぱいだった。レビューで衣装変わるときにヘアピンが変わるのはあれはどういう意図なんでしょうか……あれはアイドルだよっていうアピールだったのかな? 和田雅成くんもすっごい男前であとあのうだつが上がらない感じがめちゃくちゃよかったんですが素がこてこての関西弁でムードメーカーで、あとうえちゃんのこと好きすぎてて、もうほんとかわいかった。それしかでてこない。四人ともめちゃくちゃかわいい。あの素晴らしい四人で忍び道やってくれたの本当によかったなぁ~~。先輩後輩はあれど、四人とも同年代で仲良しで、ほんと見てて気持ちよかった。大千秋楽カテコ、四人で肩よせあってぐるぐるまわっちゃうのかわいすぎない……?なにあれ……。特典映像いろいろみたけどほんとどれも面白くてずっと笑ってる、イケメン俳優かわいいしおもしろいずっとみてたい。とおもったらこんどTOKYO MXで旅番組やるってよ!どっからその金でてるんだ!? よっこいとかおざれんのツイッターなどみているので、プリパカ着ている画像なども拝見しましたが、かわいいなぁという感想しか出てこないし、妙にスタッフの気持ちになって頷いてしまった。こんだけかわいけりゃそりゃノリノリでパーカー着せたりおそろいの服着せたりしちゃうよなぁ…しょうがないね。香港でおいしいもの食べさせたりしたくなっちゃうよね。しってた?音也とセシルちゃんって血のつながった兄弟なんですよ めちゃくちゃ楽しみ しかもナレーションがざいねんせんせいだからね、謝意忍具流めちゃくちゃひいきされてる気がするありがとううれしい

 

 ほかにも語りたいことたっくさんあるんですけど、ていうか円盤みてるとどんどんでてくるし写真集みかえしてまた言いたいことたくさん出てくるだろうからそしたらそれはまた別記事に書きますね。
 まとめると、2017年に劇団シャイニングをみれて本当によかった。うたプリのコンテンツ力すげえなって改めて感じました。舞台が嫌な人に無理矢理みてとはいわないけど、ちょっとでも気になる人にはぜひ見てほしいです。うたプリが好きな人に、忍び道が好きな人に見てほしいなって思いました。絶対損しないから。すごいジャンルにいるんだな私……。あとはJOKER TRAPがどうなるかですね!あれもめちゃくちゃ楽しみなので情報解禁されるのをいまかいまかと心待ちにしております。チケットとれるかな~!?がんばろ。